2013年08月21日

PC不具合の原因(の1つ)が判明したああああっ

ちょっと前に、ノートパソコンの調子がすこぶる悪いという記事をかきました。
メインマシンとして使っているHPのノートです。
WIN7、Core i5でメモリ4GB積んでます。そこそこのスペックです。

起こった問題は以下の3つ。

1)アクティブなウインドウが突然全画面化・元に戻す(縮小)を繰り返し始める。
  新たなウインドウが生成されては消えるときもあり。
  ググっても同じようなトラブルで困っている人があまりいなくて、途方に暮れる。

2)キーボードのレスポンスが悪い。
  大文字のoが打てない。

3)電源を入れると「windows is loading」の文字が表示され、画面下部のプログレスパーが途中でとまり、延々とビープ音が繰り返される。


■解決方法と分析

1)は、はじめはどれかのキーが押しっぱなしになっているのかな?と思ったけどそうでもないっぽい。
基盤が熱くなっていたので熱暴走を疑ってみて、卓上扇風機を当てて使ってみたら現象が起こらなくなった。問題は熱だったのかっ…?

2)はキーボードドライバの問題なのか、物理的に接触がおかしいのか、わからず。
  強く押すとか押す時間を長くするとかしないとならないのがもどかしい。
  外部キーボードをつないでためしてみるか…

3)は、F8起動で「前回正常起動時の構成 詳細」で回避している。
  ツールで修復しても治らないので、これでやるしかしょうがない。
  根本的解決にはならないが、いちおうつかえてる。
  が、いつつかえなくなるかわからん。あぶなっかしい。

炎天下、部屋の中でつけっぱにしといたのがまずかったか…(´Д`;)
いずれにせよ本格的に壊れる前に環境を移行した方がよさそうではある。
そして次のマシンをどうするか?という悩ましい問題が起こっているのだが、それについてはまた次回。
posted by t2c at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | PC