2008年07月10日

装甲騎兵ボトムズ:ペールゼン・ファイルズ5巻を

ニヤニヤしながら視聴。ネタバレは書かないけど、感想を一つ。

ワップ少尉が、かわいそーになった(ノД`)
カン・ユーはヤなヤツ度高かったけど、ワップ…(´・ω・`)ショボーン

極北での戦闘は、いまいち盛り上がらず。音楽がしょぼいからかなー。
9話は、マイナス200度で外を素肌で歩けるかよ!とかいう、低温の描写にはあいかわらずツッコミはあるものの、

10話、モナド攻略作戦提案からの盛り上がりっぷりに失禁。

CGはアクション部分はやっぱり見てらんないレベルですが、ゆっくりした動き&大量描画での迫力はさすがです。

私が今いちばんドキドキしているのは、残り2話、60分の尺内で、

@たぶんバーコフ小隊が全滅し(まあ、するでしょう)、
Aウォッカムが破滅し(最後がどうなるかは想像できないけど)、
Bゴダンの正体が判明し(死神シラスコの設定、なくてもいいじゃんw)、
Cペールゼンが片目と片足を失い(※ラストレッドショルダーでの姿)、
D某キャラがPSの試作品(プロト・ゼロになる?)としてどう関係し、
DTV版1話の秘密結社の活動とつながるのか??

これらの伏線をどーやってまとめるんだ〜!?
ということだったりする。
高橋カントクのことだから、謎のままになる確率が高いけどw

えと、TV版1話でキリィとボローが話していた「例の部隊」つーのは、今回結成されたISSのことになるんだろーな。
posted by t2c at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ
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