2009年08月06日

シュヴァルツシルト -狂乱の銀河-

2009_0806_01.gif
20年ぶりにプレイ中(そんなんばっかだな)。
このゲーム、会戦時には宇宙のどこにいようと敵味方の艦隊が一瞬にして集まり、戦闘が終わると一瞬にして元の位置に戻ります(笑)
敵の惑星を占領するときも、そこを守っていないはずの敵艦隊が戦術マップ上にずらりと勢ぞろいします。
つまり、戦略マップでの各個撃破や、艦隊がいないすきに惑星を占領したりすることができません。
当時はその不条理さに納得いかなくて、途中でやめちゃったんだよなー。

さて、年を経て冷静になった(笑)今では、そのヘンなシステムを利用してゲームをすすめております。
敵は猪突猛進にこちらの旗艦を狙ってくるので、敵の移動距離を見極めておびき寄せ、先制攻撃ができます。ラクです。

ゲーム内時間で30年をかけて、最強艦隊を作って惑星を50個ちかく版図にくみいれましたが、
なんじゃこらー最後の敵クラーリンつえええええ
あっというまにボロボロにやられる。
どーやったらQ型戦艦が提案されるんじゃー

これまでの経緯
1)クイラ帝国を倒すか自領惑星の数が40を超えるとクラーリンが現れることは(攻略サイトを見て)知っているので、アサコ太公国の要塞付近に艦隊を配備した(笑)
2)クイラ大帝国を倒した。
3)クラーリンが出現した。
4)クラーリンはアサコ太公国の要塞を攻撃する。こちらはアサコ太公国を支援したが、いつまでたっても状況が変わらない。そのうち予備艦隊が枯渇したので

4)やり直す。今度は支援要請を無視してアサコ要塞を見捨てる。惑星を占領されないようにクラーリンと戦闘していると、アサコ太公国から同盟提案が。
5)その後銀河未踏区域に踏み込むが、要塞ゼオにたどり着く前に自艦隊がボロボロになる。同盟国艦隊も壊滅状態。ということで

対策
さらにやりなおすことにして、計画を練る。
今度は
1)3998年ギリギリまでねばる
2)クラーリン出現後、収入を上げるために、聖マリン公国と銀河聖銀河教皇国を占領(できるかな?)
これでもダメなら、ゼオを目指すのに邪魔なクラーリン艦隊をいったん外に出して惑星をいくつか囮にする(鬼)
という方法でいきたい。

さーて!やるでー!
posted by t2c at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム
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