2009年08月10日

シュヴァルツシルト -狂乱の銀河- (2)

2009_0806_01.gif
画像はきのうのつかいまわしだ(笑)
98版は各惑星のグラフィックが違ってていいなー。88版はみんな同じだから、どこがどこやらわからない。ほぼ全体マップ画面しか見てねーぞー(笑)

さて、昨日考えた戦略を試してみた。

クラーリン出現後、聖マリン公国に宣戦布告、占領した。独立星間連邦が滅んだ後も、戦争を理由に同盟してくれなかったのだ。やりかたがまずかったのかなあ?(ホンシャ帝国を速攻滅ぼしたのがまずかったか?)

その後、まったく働かない聖銀河教皇国に戦線布告すると、信者の反乱で艦隊行動が不可になる。しまった、忘れてた。
現実でも空想の世界でも、政治に絡んでる宗教はロクなもんじゃないということを再認識(笑)。


以後箇条書き
1)3997年最終ターンまで粘って、惑星の防衛力をあげる。それ以外にやることがない。
2)クイラ艦隊をいじめているうちに艦隊能力が6000突破。
3)クイラ帝国主星を占領。クラーリン出現。マリン公国を占領。
4)前回と同じくアサコ要塞を見殺しに。
5)何ターンかするとアサコから同盟提案。
6)未知宇宙へ通じる回廊でクラーリン艦隊を迎えうつ。
7)この先はいつまでたってもやっぱり変化なし。
8)試しにアサコ太公国の防衛任務を放棄(笑)
9)クラーリンが惑星を占領。その後、そこがワープポイントになって、既知宙域に敵艦隊が一気に出現する。
10)さらに惑星を2〜3個見捨てると、アサコ太公国がもうダメぽ宣言をしてきた。ここでやっと(ゲーム内で)クラーリンの詳細がわかる。

この時点で4002年。損害は甚大である。まだ敵のT型戦艦が出てこない。アレと遭遇しないとQ型戦艦が作れないよー
ここまでに防衛線をつくらないと、どんどん版図を拡大される。
次回はアサコ太公国を助けるタイミングをさらに遅らせてみよう。

クラーリン出現前と出現後の難易度、違いすぎるだろJょしKうせい…
posted by t2c at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/31124245

この記事へのトラックバック