2010年03月04日

ABAYO(後編)

やっと見終わりましたブライガーヽ(`Д´)ノ
つっこみどころ満載です。
まずサブタイトル。

35話「水星大抗争(前編)」
36話「水星大抗争(後編)」

ほうほう、最終回に向かう感じですな。
しかしこの次からが、

37話「木星破壊宣告(前編) 」
38話「アステロイドの攻防(中編) 」
39話「ABAYO(後編)」
  _, 、_
( ゜Д゜)…?

なんじゃこれ!(前)(中)(後)ってつける意味ないよ!
ウルトラセブン12話みたいに欠番になった回があるのかとおもってあせったよ!

いやちょっとまてよ…
最終回が国際映画社おとくいの内容詰め込み過ぎ、総集編状態だったのは、こういうことかっ…?

本来の予定は

37話「木星破壊宣告(前編) 」
38話「木星破壊宣告(後編) 」
39話「アステロイドの攻防(前編) 」
40話「アステロイドの攻防(後編) 」
41話「ABAYO(前編)」
42話「ABAYO(後編)」

だったのが、予定変更になってしまったがための詰め込みようなんだったと善意に解釈。

でもあの最終回はないと思うな(笑)
カーメン・カーメン、最後までよくわからん謎の人でした。
専用ボスメカとかないのかよ!
保護スクリーンのためにみんな従容と死に赴くなよ!
結局敵の大部分は外宇宙に逃れて無事じゃねえかよ!

けっこう重大事なのに緊迫感がないのは山本優脚本の特徴ですな(笑)
まあそれは国際映画社のウリってことでいいか(笑)

でも最後にいわせていわせて。
シンクロン装置の稼働時間は24時間って説明を、一話でアイザックがしてませんでしたっけ?
最終回で旅立つ目的地に24時間以内でたどりつくの、ムリだろ(笑)
そしてアストロ・アイガーってなんだったのさ(笑)

謎が謎を呼ぶままにプラネッツオーシャンへ。
posted by t2c at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ
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