2010年10月23日

モリサワパスポートの更新(つづき)

前回ひとしきりモリサワパスポートONEの年度更新のめんどうくささについてぐちったわけですが、

その後考えてみておかしいところが判明しました。
代理認証ではフォントをインスコするマシンを特定するためにmsifファイルを作成してそれをサーバに認証させてdatファイルに置換、そいつを認証してインスコOK!という流れになります。

わしは、msifファイルは一度作ったからそれを使えばいいべー、
サーバのほうでDBから前回の認証日付を持ってきて、今回の認証日付を比較して1年以内なら通してくれるもんだろうとおもってたのですが、どーもちがうらしい。
ひょっとしてこまかいステータスはDB化してないのか?
msifファイルはいちいち新規作成しなきゃダメなのか?とおもって新しく作ってやってみたら一発OKでした。

マニュアルがないと認証ロジックを推測しないといかんのか…
ラクしようとおもったおいらが悪いのか…
オイラごときに推測されるサイト構築がしょぼいのか…

とりあえずインスコCD起動からメニューが出てくるまでのタイムラグをどーにかしれ。
CDからじゃないと管理サイトにアクセスできないっつーのにスキップも出来ないインターフェイスは最悪です。
今回はここだけ文句ね。
posted by t2c at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | お仕事
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/41435829

この記事へのトラックバック